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赤系果実
グレープフルーツ

ボディ

ライト
12345
フル

甘味

辛口
12345
甘口

酸味(白/ロゼ/泡)

優しい
12345
強い

果実味

控えめ
12345
豊か

オール

Aure 2018

ごくごく飲み易い南仏ロゼ

    20%OFF
  • 販売価格¥1,760(税込)
  • 希望小売価格¥2,200(税込)
生産者
メゾン・ヴォントナック
生産地
フランス/ラングドック ・ ルーション
原産地呼称
VIN DE FRANCE
品種
カヴェルネ・ソーヴィニヨン70% グルナッシュ20% シラー10%
ヴィンテージ
2018年
サイズ
750ml

生産者や畑の特徴

南仏のカルカッソンヌ近く、AOCカバルデスに属する村「ヴォントナック」。その村で130haを所有する生産者が、こちらのメゾン・ヴォントナックです。
南仏によくあるワイン「大量生産」「培養酵母」を離れ、「小規模生産」「ビオロジック農法」「天然酵母」「醸造中SO2無添加」など、当主のオリヴィエが、心から造りたいと考えるワインを表現したシリーズです。オリヴィエ自身が、果実そのものの味わいを感じることができ、よりエレガントなワインを愛することからも、熟成に小樽は使用せず、セメントタンクやフードル,アンフォラなどを使用して熟成されています。

メゾン・ヴォントナックの位置するカバルデスは、1999年にAOCに昇格した地域。地中海とボルドーのある大西洋側とのちょうど間に位置し、ほかの南仏の地域よりも降水量が多いことが特徴の一つです。ヴォントナック村は、さらにその名の通りVent(ヴォン、風の意)が吹き、冷涼な空気が入り込む地域。
カバルデスの土壌は、粘土質石灰土壌。オリヴィエは、2018年より、現在所有畑の全てでビオロジック農法にに転換を行っています。

【オール】
フレッシュ、フルーティーをテーマに造り上げたロゼワイン。圧搾後に窒素ガスで保護しながら低温で清澄。ステンレスタンク発酵。澱と共に2か月熟成。南仏のロゼながら、カバルデスの冷涼な気候を思い起こすような仕上がりをみせるワインです。

店長JunJunのおすすめコメント

外観は透明感のある綺麗なサーモンピンク。ピンクグレープフルーツの味わいに赤い果実感が味わえます。
酸味も目立たず、暑い季節やスポーツの後にゴクゴ飲める爽やかな味わいです。

ボディ

ライト
12345
フル

甘味

辛口
12345
甘口

酸味

優しい
12345
強い

果実味

控えめ
12345
豊か